2024年2月24日 (土)

スクラッチラジオペンチが優れもの

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現在、プラモ作りは、フロントミッションに集中している。
具体的には、ヴァンツァーと呼ばれる要員搭乗型の戦闘用ロボットを
組み立てている。

これまでに、12体を仮組みして来た。
作成方法は、簡便なスナップイン方式。
しかし、寸法がぎりぎりに設定されているため、はめ込むのがとても大変。
お蔭で、指先の筋肉が痛くなり、消炎剤をスプレーして作成している始末。

ヴァンツァーは、まだ未組み立ての在庫が23体もある。
このままだと、指が耐えられない。

やむを得ず、歯で噛み合わせる場面もあった。
はめる事は出来たが、表面に歯形が付いてしまうと事態も発生。

どうしようかと思案しつつ、ヨドバシのプラモ工具売り場へ行ってみた。

そこで、タミヤ製の「スクラッチラジオペンチ」なるものを見つけた。
こんな工具もあったのかと、本当に感心した。

何と、このペンチ、つかみ部にプラスチック樹脂が装着されていた。
これは、つかむものを傷つけないようにとの工夫。

おまけに、つかみ部の間隔を2段階に調整出来る。
つまり、細いものと太いものをつかみ分ける事が出来るのだ。

さらに、バネが内蔵されており、自然とはさみ口が開く構造となっている。
これは、開く手間が省け、作業効率が上がる。

何と言う便利グッズ!
プラモの部品を、傷つけずにはめるのに最適ではないか。

即決で購入した。
使ってみると、万能とは行かないまでも、なかなか調子がいい。

後で知ったが、つかみ部の樹脂パーツは取り替える事が可能。
さっそく、ヨドバシドットコムで、予備として樹脂パーツを購入した。

「求めよ、さらば与えられん」

これからも、いろいろと情報入手しながら、プラモ作りを楽しんで行きたい。

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2024年2月22日 (木)

ユーグレナをお試しで購入!

以前から関心を持っていた。サプリメントのユーグレナ。
この度、アマゾンで【お試し】を2種類購入してみた。

ユーグレナとは、和名で「みどりむし」。
植物と動物両方の性質を持った、微細藻類。
直径が0.06~0.09mmしかなく、顕微鏡でしか見る事が出来ない。
虫と思われがちだが、昆虫ではなくワカメ等と同じ緑藻の仲間だ。

このユーグレナは、凄い能力を持っている。
まず、植物のように葉緑体を持ち、
光合成をして体内に栄養分を合成・蓄積する事が出来る。

また、動物のように鞭毛を動かして光に向かって泳ぎ、
細胞を変形させて動き回る事が可能。

そのため、ユーグレナは59種類もの栄養素を保持している。
ビタミンCや葉酸といった植物の栄養素と共に、
DHA、EPA、ビタミンB1等の動物に含まれる栄養素も持っている。

この栄養素を摂取するとなると、体に悪い訳がない。

今回は、㈱ユーグレナの製品を購入した。
① からだにユーグレナ Green Powder 乳酸菌 1week【お試し】
② からだにユーグレナ やさしいフルーツオレ 7杯分 【お試し】


①は、石垣島で栽培されたユーグレナに乳酸菌をプラスし、
ほのかに甘く、飲みやすく加工された商品。
大麦若葉と明日葉もブレンドしているとの事。

②は、同じく乳酸菌がプラスされた石垣島ユーグレナに、
4種の果物と沖縄黒糖がブレンドされ、より飲みやすくなっている。

それぞれ、スティック7本ずつ買い、毎朝交互に頂いている。
食し方としては、豆乳に溶かしたり、ヨーグルトに蜂蜜と共に
掛けたりと、いろいろ試している。

今日で4日目だが、まだこれと言った変化はない。
まあ、薬ではないので、しばらく続ける必要がある。

これまでも、いろいろなサプリメントを試して来た。
コンドロイチンや黒酢、イチョウ葉エキス等。
若干の効果は感じられたが、今は摂取していない。

現在は、ジム用にホエイプロテインだけに絞って頂いている。
その意味では、ユーグレナは、最後の砦だ。
じっくりと、効用を確認してみたい。

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2024年2月21日 (水)

「丹田常充実」の教え

月刊「致知」3月号の特集が、「丹田常充実(たんでんじょうじゅうじつ)」。

丹田とは、ご存知のとおり、へそ下3寸(10cm)あたりの下腹部を指す。
広辞苑には、「ここに力を入れると健康と勇気を得る事が出来る」と
記してあるとの事。

つまり、生きる上では、丹田が常に充実していることが大事。
平たく言えば、『いつも気合いが入っている』という事か。

今回、この特集の中で、特に私の気を引いた記事があった。
それが、サラヤの更家悠介(さらや ゆうすけ)社長と
ユーグレナの出雲 充(いずも みつる)社長の対談。

両社とも、本業を通じて、社会貢献を目指している。
その意味で、お二人は、ソーシャルビジネスの先駆者とも言われている。

出雲氏曰く、

「私が師事している田口佳史先生は三大修養法として、
・慎独(しんどく):独りでいる時こそ慎む
・立腰(りつよう):腰を立て姿勢を正しくする
・克己(こっき):自分の怠け心に打ち克つ
を挙げておられます。」

「この2つ目がまさに今回のテーマであり、臍下丹田に力を入れることで、
 胆力を養うことが重要だと言うのです。」

「また、坐禅には心を調えるために
・調身:まず体を調え、
・調息:呼吸を調えるから、
・調心:心が調う
 という3つの基本があります。」

「坐禅もまずは丹田に力を入れて、姿勢を正すことから始まります。」

なるほど、まずは姿勢を正す事が肝心という事か。
すると、心身が整う。

その上で、へそ下3分に力を籠め、
動じる事なく物事に当たって行く。

だが、言うは易し、行うは難し。

「丹田常充実」と言う言葉、
今後も、心に刻んで置きたい。

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2024年2月17日 (土)

「宇宙は数式でできている」読了

宇宙科学を探求する上で、数学の知識が欠かせない。
そのため、現在、大学物理と同時に、大学数学を勉強している。

その合間に、宇宙物理学者である須藤靖さんが著された
「宇宙は数式でできている」という新書を、興味深く読んだ。

須藤氏曰く、「宇宙は信じがたい精度で数学に従っている」と。

その最たるものが、アインシュタインの一般相対性理論。
これは、空間と時間が重力によって変化するという、
言わば「宇宙のあり方」を説いた理論。

数式に基づいて記された『物理法則』が、この宇宙を形作っているとの認識。
何とも、不思議な感覚に陥る。

しかし、須藤氏は、これらの法則を人類が「発明」したのではなく、
「発見」したと記されている。

宇宙を司る法則は、人類が出現する以前から存在していた。
これを、発見して来たと言う事。

一方、この宇宙には、まだ判明していない事象が、数多くある。
例えば、ダークマターやダークエネルギー。
これらは、宇宙の26%と69%を占めているが、現時点で正体は不明。

マクロな宇宙全体の世界と、ミクロな量子(素粒子)の世界との関係も、
分かっていない。

これらは、須藤氏の弁では、まだ未知の法則が「発見」されていないとなる。
世界中の物理学者が挑んでいる、難解なテーマだ。

しかし、こう考えて来ると、誰がこれらの『物理法則』を作ったのかと
思ってしまう。
この点については、須藤氏も「分からない」としている。

と言う事は、我々の宇宙とは違う宇宙が存在している場合、
別の『物理法則』が支配している可能性もある。

でも、その場合でも、やはり何らかの数式で書き表されているのだろう。

「宇宙は数式でできている」

宇宙の謎は、深まるばかりである。

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2024年2月16日 (金)

シェラカップに惹かれ「BE-PAL」購入!

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本当に久しぶりに、「BE-PAL」(ビーパル)を購入した。
最後に買ったのが35歳前後だったと思うので、約30年ぶりという事になる。

「BE-PAL」(ビーパル)とは、1981年に創刊された小学館のアウトドア雑誌。

私は、30歳代にアウトドアに熱中していた。
元々、自然が好きだったので、仕事のストレス解消も兼ねて活動していた。
オフロードバイクやアマチュア無線も、この時期に楽しんでいた。

今回、たまたま、3月号に特別付録としてシェラカップが付く事を知った。
調べてみると、ハンドル部分が折りたためるようになっている。
これは、欲しい!

シェラカップとは、持ち運びが便利な野外活動用のカップ。
当時購入したものを今も持っているが、これはハンドルが固定されている。
確かに、このハンドルが折りたためれば、よりコンパクトになる。

今は、アウトドア活動は、行っていない。
しかし、この便利グッズは、手に入れたい。

さっそく、先日、書店へ出向いて購入して来た。
このシェラカップの特徴は、以下のとおり。

・ステンレス製、折りたたみ式、容量300ml
・シェラデザインズとビーパルのコラボ商品
・目盛り付きのため、計量が可能
・錆びにくく、直火でも大丈夫

ネットで、このシェラカップの使い勝手を検索していたら、
ある方が、ふたを付け、更にハンドル部分に皮のカバーを付けていた。

確かに、ふたは、直火での調理時に熱を逃がさず効果を発揮する。
また、まな板代わりにもなる。

昨日、別件でセリア(100円ショップ)へ行ったら、何とぴったりサイズの
ふたと皮製ハンドルカバーを売っていた。
もちろん、すぐに購入。

これらを、単にコレクションとせず、改めて使ってみたいと思った。

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2024年2月13日 (火)

デイバッグの雨だれ跡が気になる

愛用して来たノースフェイスのデイバッグ。
かれこれ、約40年間使い込んで来た。

2気室に分かれ、とても使い勝手がいい。
そのため、定期的に汚れを拭き取り、大事に扱って来た。

しかし、最近、特に気になる事が出て来た。
それは、雨だれ跡に、シミが出来るようになって来た事。

これは、一体何なのか。
最初は、バッグの汚れが表出して来たためと思った。

そのため、念入りにクリーニングを実施。
でも、次の降雨の時にも、同じ現象が。

これは、雨の成分に問題がありそうだ。

調べた結果、これは「酸性雨」のためと思われる。
他人事と思っていたが、ここまで身近に迫っていたとは。

酸性雨は、石油等の化石燃料の燃焼や、火山活動等により放出される
二酸化硫黄(SO2)や窒素酸化物(NOx)が原因とされている。

これらの物質が、大気中で光化学反応等の化学変化を起こし、
硫酸や硝酸となって雨水に溶け込み、酸性雨となる。

たまったものではない。
バッグどころか、人体にとっても悪影響を及ぼす。

今に始まった事ではないけれども、
改めて危機感を覚えた。

最近は、酸性雨も、あまりニュースにならなくなってしまった。
しかし、身近なところで、確実に我々を蝕んでいる。
このような環境破壊は、実は至るところで進んでいるのだろう。

気づいた時点で防護策を取ると共に、環境保護の観点から、
自分で出来る事は、行って行きたい。

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2024年2月12日 (月)

プラモデル「フロントミッションシリーズ」を作成開始!

コロナ禍で余裕が出来た時間を活かし、60年ぶりに2020年から
再開したプラモデル作り。

1年間の準備期間を経て、2021年3月から2年10か月掛けて
作って来た「宇宙戦艦ヤマトシリーズ」が、今年正月明けに完結した。

小型のメカコレクションシリーズから作り始め、1/72艦載機シリーズ、
1/1000戦艦シリーズと作り進み、合計83個体が勢ぞろい。

その後、フロントミッションシリーズ(略してFM)に取り掛かっている。
FMとは、スクウェア・エニックスが、かつて販売していた
戦略シミュレーションコンピュータゲーム。

そのゲームの発売元であるスクウェア・エニックスが、今回、初めて
プラモデルメーカーとして発売した商品が、今回のプラモだ。

ヴァンツァーと呼ばれる要員搭乗型の戦闘用ロボットをチームとして
編成し、敵と戦いながらミッションをクリアして行く内容となっている。
設定が、現実を模した未来世界となっているため、妙にリアル。

実は、2021年5月にVol.1が発売され、現在、特別版3キットも含め
Vol.5まで販売されている。

私はFMの大ファンなので、いつか作成しようと、全部入手して来た。
1キット4体が基本だが、特別版は1体、4体、6体となっている。
そのため、合計で31体となる。

この内、これまでに8体を仮組みして来たが、ここまででも結構大変。
スナップイン方式ではめて行くのだが、寸法がぎりぎりで結構きつい。
お蔭で、指先を動かす筋肉が、腱鞘炎になりそうだ。

しかし、まずは31体全てを、手早く仮組みしてしまいたい。
なぜならば、その後の「塗装」が、最大のポイントだからだ。

今回のプラモは、同じ成形色となっているため、区別するためにも
「塗装」せざるを得ない。

また、細かい筋であるモールドが精密に彫られているため、
リアル感を出すには、ここにも墨入れをして行く必要がある。

それ以外にも、所持させる「武器」や「ポージング」「背景描写」等の
検討も必要。

また、今年6月には、Vol.6(4体)の発売も待っている。

全てを完結させるには、数年掛かるだろう。
楽しいけれども、大変な世界に足を踏み入れてしまったと実感している。

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2024年2月11日 (日)

叶くん「発表会」で奮闘!

2/10(土)、長女の長男である叶(かなた)の、保育園での「生活発表会」があった。
実際には、学芸会だ。

昨年はコロナ禍で中止だったため、今回が転園後、初めての参観となる。
久しぶりの再開となったため、祖父母を含め、多くの保護者が集まっていた。

叶は、4歳児クラスのぱんだ組。
出し物は、「さるかに合戦」。

園児たちが4名ごとにそれぞれの役に扮し、順次登場した。
叶は、ウス役だった。

もっとも、歌も歌わず踊りもせず、名乗りもエスケープだったが、
終始にこにこしていてマイペースで、全く物怖じしていなかった。
それが、返って凄いと思った。

中には、泣き叫んでいる子もいたが、舞台の上で堂々としている姿が
まさにウスのようで、頼もしかった。

10:20から10:40までの20分間だったが、あっと言う間に過ぎてしまった。

最後に、園長先生からスピーチを頂いた。
このスピーチが、素晴らしかった。
お話しの中で、「生活発表会」の『生活』の意味が理解出来た。

先生曰く、今日に至るまでの過程に意味があったと。

衣装を自分たちで作り、それを纏って練習に励んだ。
だから、今日の衣装が、一部ボロボロだったと。

また、大道具も皆で力を合わせて作ったとの事。
踊りも、先輩園児がかつて「さるかに合戦」を演じたビデオを観て
自分たちなりの工夫も取り入れて創作したと。

今日の発表会は、緊張で泣いてしまう子も居たが、それは大勢の
大人の前では、やむを得ない事。
でも、これまでの頑張りを褒めて上げて欲しいと。

素晴らしいスピーチ。
帰りに園長先生と顔を合わせる機会があったため、
スピーチが素晴らしかったと、お伝えした次第。

園長先生の言葉に従い、この日のイタリアオペラレッスンの帰りに
再び叶と再会し、ご褒美として、ヨドバシカメラにトミカの
パトロールカーを買いに一緒に行った。

叶の成長を願い、今後もじいじとしては、最大限の支援をして行きたい。

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2024年2月 6日 (火)

ブルボンに感謝!

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自宅で読書や勉強をしている時に、甘いものを欲しくなる時がよくある。

一方、現在も糖質制限を続けているので、甘味は避けるようにはしている。
しかし、脳のエネルギー源は糖質なので、適宜の補給はやはり必要。

過度な摂取は控えつつ、でもその分、美味しいものを頂きたい。
と言う事で、お気に入りのお菓子の1つが、ブルボンのプチシリーズ。

ちょっと頂くには、ちょうどいい分量。
お値段も、100円前後で、財布に優しい。

私が特に好きなのが、「チョコチップ」。

それ以外には、「ココア」「しっとりチョコクッキー」「チョコ&全粒粉」と続く。
よく見ると、全てチョコ系だ。

株式会社ブルボンは、新潟県柏崎市に本社を置く大手菓子メーカー。

キャッチフレーズは、
「おいしい笑顔の真ん中に」と
「おいしさ、思いやり、いつもいっしょに。」。

何とも、心暖まるメッセージ。
災害が発生した時には、いつも救援物資として商品を届けているとの事。

プチシリーズ以外にも、お気に入りの商品がたくさんある。

「レーズンサンド」「アルフォート」「チーズおかき」等。

これらは、何かを達成した時、自分へのご褒美として購入している。

今後も、読書または勉強の友として、末永く頂いて行きたい。

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2024年2月 5日 (月)

大学数学にチャレンジ!

解析力学を学ぶ上では、微分積分の理解が欠かせない。
全微分や偏微分、2重積分やヤコビアン等。

これまでは、だましだましテキストを読み進めて来たが、
そろそろ限界が来た。

改めて、大学数学を学ぶ必要性を感じ始めた。
ならば、迷わずに踏み込む事としたい。

と言う事で、2/2(金)に、ジュンク堂大宮店へ出掛けた。
その理由は、ネットで調べた結果、近所では、当店が理工系の書籍では
一番在庫があるように思われたから。

お目当ては、マセマ出版の大学数学シリーズ。
現在読んでいる、大学物理シリーズの著者である馬場敬由(ばば けいし)
先生の著作だ。

大学数学シリーズは、ステップに沿って16冊に分かれている。
内容としては、以下のとおり。

・線形代数、微分積分、確率統計
○複素関数、集合論、ベクトル解析、常微分方程式
●フーリエ解析、ラプラス変換、偏微分方程式
★数値解析、有限要素法

これら全てが、幸いな事に店頭に全て並んでいた。
ならばと言う事で、休憩を取りつつ、3時間掛けて全てに目を通した。

内容はほぼ分からなかったが、困難度のレベル感は把握出来た。
一方、馬場先生の分かり説明の仕方が、今後の救いだ。
今回は、取り急ぎ、「微分積分」の図書だけを買って来た。

「微分積分」を始めから読み通したいとも思ったが、それはやめた。
解析力学の学習を進める中で、微分積分の高度な手法の理解が
必要になった時点で、その部分を参考書のように読む事とした。

そうしないと、数学の世界に引きずり込まれてしまう恐れを感じたから。
数学の世界は、想像していた以上に奥が深い。

宇宙物理学者である須藤靖さんが「宇宙は数式でできている」と
仰っている。

宇宙を知るためには、まずは人類が解き明かして来た物理法則を
知る必要がある。
そして、その物理法則は、数式によって表されている。

なので、数学を修める事は、宇宙を知るための一歩となる。
これは、宇宙の理解を目指す者に課された、修行とも言える。

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